自信を持って、想いを込めて、本気で伝える

 

「あなたの願う健康をあなたの願うすべての人へ」


 


この想いの実現のため、情報を伝える際、大切な方へどのように伝えられていますか?


 


自信を持って伝えていらっしゃいますか?


 


それとも、不安な状態で伝えていらっしゃいますか?


 


情報を伝える際は、自信をもって伝えるのと、不安な状態で伝えるのでは、同じ情報でも伝わり方はまったく違いますよ。


 


『自信を持って、想いを込めて、本気で伝える』ことができれば、しっかりと情報を届けることができます。


 


さらに情報を届けた結果、その大切な方が、とても良い状態になるとイメージしながら伝えられたら最高ですね。


 


ただ、伝えた方を「変えたい」とは思わないでくださいね。


 


「変える」のではなく、「変わる」というのが理想だと思います。


 


『自信を持って、想いを込めて、本気で伝えられたら』


 


その方が、変わることが大事なんです。


 


自らの気持ちが変わることで、その方は、生活習慣まで意識を変え、気持ちも前向きになり、きっと良い結果になるはずです。


 


さぁ!皆さん!!


 


今まで以上に『自信を持って、想いを込めて、本気で!!』宜しくお願い申し上げます。


子宮頸ガン予防ワクチンは、本当に受けるべきなのか?

 

現在、テレビCMにて子宮頸ガン予防ワクチンのことがしきりに宣伝されています。



このCMをご覧になって、皆様はどのような感想をお持ちでしょうか。



「ガンが予防できるワクチンができて嬉しい!」



という感想であれば、要注意です。



実は、このワクチンですが、実に様々な弊害があることが分かっています。



本日は、その中で、ダイアン・ハーパー博士という方が発表されたデータをご紹介させていただきます。



2009年8月29日のCBCニュースで、「ガーダジル」というワクチンの効果について、5年を超えて効果が持続するというデータがないこと、さらに、「ガーダジル」接種後に深刻な副作用が報告されており、予防すべき病である子宮頸ガンよりも、むしろワクチンの方が危険であることを示した上で、次のような発言をされています。



「11歳の子供に予防接種をしても、予防効果が持続しないならば、軽微だがリアルな副作用の害を与えることになる。何の利益もない。公衆衛生上の利益は何もなく、子宮頸ガンの減少もない」



また、ハーパー博士はこれまでにもこんな発言をされています。



「11~12歳の女子に予防接種を義務付けるのはバカでている。安全上問題ないことを確認するだけの副作用に関する情報が十分に集まっていない。このワクチンの有効性は、幼い女子では試験されていない。なぜなら、11歳の女子は子宮頸ガンにならないし、子宮頸ガンになるかどうかは25年間も分からないからだ。11歳の女子に投与することは壮大な公衆衛生実験である。」



いかがでしょうか。



子宮頸ガン予防ワクチンは、上記以外にも多くの弊害が確認されています。



これからワクチン接種を受けるお子様をお持ちのお父様、お母様、ぜひ真実を知ってください。



星合先生セミナー〈広島〉

 

7月21日(土)広島県・広島市にて、星合産婦人科病院、副院長の星合敏久先生によりますドクターセミナーを開催させていただきました。






初の広島県でのドクターセミナーでしたが、大変多くの方にご参加をいただきました。





広島県以外にも香川県、愛媛県、長崎県、神奈川県、兵庫県など遠方からも多数ご参加いただきました。

どうもありがとうございました。




星合先生は、産婦人科のドクターとして、薬だけに頼らず、患者様のために尽くす素晴らしいドクターです。




ドクターとしての長年のご経験を分かりやすく、笑いも交えてご講演いただきました。

星合先生、本日もありがとうございました。


次回のドクターセミナーは、7月28日(土)13:30より、福岡県・博多駅前の博多バスターミナル(http://goo.gl/maps/IW4E)にて、沖縄県のハートフルクリニック院長、平良茂先生のセミナーとなります。

平良先生のお話も毎回大好評、ぜひご参加ください。



大阪会員様主催イベント「カラオケ大会」

 

7月18日(水)、大阪にてセミナー終了後、会員様主催イベントが開催されました。

スナックを貸切し、カラオケ大会です。

それでは、盛り上がりました様子をたっぷり写真でお届けいたします。


































ご覧のように大変な盛り上がり!

また、会員様にて抽選会を企画され、素敵なプレゼントもあり、充実したイベントとなりました。


ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。



医療費の抑制のために。ヒントは北欧諸国の医療制度。

 


ライフトレードでは、正しい健康情報の普及を進めていくことで、高騰を続ける医療費の抑制に貢献していきたいと考えております。

 

そこで、今回は、なぜ日本の医療費が高騰を続けているのでしょうか?

 

それは、「高齢化が進んでいるから」という答えが聞こえてきそうですね。

 

もちろん、高齢化も理由のひとつかもしれません。

 

 

しかし、もっと根本的な問題があるのではないかと思います。

 

そのヒントになるのが、スウェーデンやデンマークなどの北欧諸国の医療制度です。

 

スウェーデンやデンマークなどの北欧諸国においては高齢者医療費は無料だけでなく、あらゆる世代の医療費負担がゼロで、すべて国の負担となっています。

 

しかしながら、医療費が財政を圧迫するような状況にはなっていません。

 

 

なぜか?

 

高負担高福祉で税金が高いこと以外に、もう一つ、制度的な理由があり、国として「病気の定義」をしているからなのです。

 

北欧では体調を悪くしても、いきなり病院は診てくれないのです。

 

まず病院に電話をすると、症状を細かく聞かれます。

 

そのうえで、「それなら病気です」という判断がなされなければ病院の診察予約は取れないのです。

 

たとえば風邪程度の症状だと、「その場合はこの薬を飲んでください」とOTC薬(医師の処方なしに薬局で買える一般医薬品)を紹介されて終わりなのです。

 

「インフルエンザかもしれない」と疑われた場合は、ようやく病院診察の予約が取れます。

 

このように、病気を定義することで、厳格に入場制限しているのです。

 

日本の場合は、無条件で診てくれるため、何かといって病院に駆け込んでしまっています。

 

 

日本人は、必要がないのに、病院へ行き、薬を処方されている国なのです。

 

9割の方は病院へ行く必要がなく、9割の薬は飲む必要がないと分析するドクターもいらっしゃいます。

 

 

北欧諸国を見習い、病気の定義を行い、必要のない方が診察しないというシステムが作れたら、日本の医療費も何分の1に抑制できるのではないでしょうか。

 

医療に頼りすぎず、薬に頼りすぎることは、お金の問題だけでなく、余計な副作用を伴い、余計な時間も費やさなければなりません。

 

たとえ国の制度が変わらなくても、国民の意識が変われば医療費は抑制できるのです。



頭痛の裏に隠される病気

 

日本人の3人に1人は、頭痛持ちといわれているほど、頭痛に悩まされている方が多くいます。

 

頭痛のうちの9割は、片頭痛や緊張型頭痛、群発頭痛などで、頭痛以外の病気を心配する必要はありません。

 

ただし、1割の方は、頭痛の裏に脳腫瘍など、別の病気が隠れていることがあります。


 

・これまで経験したことがないほど激しい頭痛がする

・痛みが徐々に始まり、数日から数週間にかけてだんだんひどくなり、痛みが長引く

・原因不明の高熱や吐き気を伴う

・字が読みにくくなった、書きにくくなった

・単純な物事を考えるのに、頭がうまく働かない

 

もし、こんな症状がある場合は、脳腫瘍やくも膜下出血といった、命に関わる病気が原因である可能性があります。

 

 

また、放散痛といって、病気の原因の部位から離れたところに頭痛などの症状が出る場合があります。

 

膵臓に問題がある場合、左の肩がこり、そこから頭痛に至ることがあるのです。

 

また、緑内障が原因で頭痛になることもあります。




ライフトレードオリジナルグッズ販売


これまでイベント開催時に記念して作りました「オリジナルポーチ」「オリジナルマイクロファイバークロス」を在庫限り販売させていただくことになりました。

 

在庫限りとなりますので、ご希望の方はお早めに!

 

☆ポーチ

価格:1,300円(税込)

女性は化粧ポーチとして、男性も小物入れとしてとっても便利なポーチ!


 

☆マイクロファイバークロス

価格:400円(税込)

携帯電話、パソコン、メガネなどのホコリをキレイにふき取れる便利なクロス!



 

※ラックル発送時の同封も可能です。オリジナルグッズのみの発送をご希望の方は、別途送料750円が必要となります。



 

100歳生きて、最後は老衰で!

 

皆様は、何歳まで生きる予定ですか?

 

そして、どんな死に方をする予定ですか?

 

現在の日本人の平均寿命は、男性79.55歳(健康寿命は70.42歳)、女性86.3歳(健康寿命は73.62歳)です。

 

死因は、1位ガン、2位心疾患、3位脳血管疾患、4位肺炎、5位老衰です。

 

つまり、一般的な生活習慣を続けると、ガンで平均寿命まで生きるということになりますね。

 

もし、もっと生きたい!老衰したいなら!

より生活習慣のレベルを上げる必要がありますね。

 

 

ということで、今回のテーマは「100歳まで生きて、最後は老衰で!」です。

 

権威ある医学誌「Lancet」に南デンマーク大学のグループが発表した最新の論文によりますと、2000年以降に先進国で生まれた子供の半数が100歳まで生きると発表しました。

 

そして、それ以前に生まれた方も、適切な生活習慣を行えば、十分100歳まで生きず、90歳になったとしても、老衰は努力次第で可能ですよ!

 

ガン、心疾患、脳血管疾患、肺炎は、生活習慣次第で防げるのです。

 

適切な生活習慣。

 

それは、食事、睡眠、運動、医療に頼らない事。そして、健康は自分で手に入れるものだということを意識して生活することですよ。